初回相談から、守秘契約、資料・現地調査、基本合意、調査(デューデリジェンス)、契約、引継ぎまで。守秘を前提に、段階を踏んで無理なく進めます。
ホテル・旅館のM&A・賃貸借・譲渡は、相談から成約・引継ぎまで複数の段階を踏みます。各段階で守秘を徹底し、必要に応じて会計士・税理士・弁護士等の専門家や金融機関と連携しながら進めます。
お電話またはフォームからご連絡ください。施設の状況、オーナー様のご希望、従業員や金融機関との関係などを伺います。「まだ決めていない」段階でも構いません。
具体的な情報をやり取りする前に、必要に応じて秘密保持契約を取り交わします。情報開示の範囲とタイミングを慎重に設計します。
売却・譲渡・賃貸借のどの形が適切か、資金・時間・守りたいもの(雇用・屋号)を踏まえて整理します。
運営や設備の資料を確認し、現地調査を行います。施設の実態を踏まえて、候補先との条件を検討します。
売り手・買い手(借り手)双方の希望を踏まえ、価格だけでなく雇用・屋号・引継ぎの条件を調整し、基本的な合意を形成します。
必要に応じて、財務・法務・運営面の確認を行います。専門家と連携し、論点を整理します。
条件が整い次第、譲渡契約・賃貸借契約等を締結します。契約書面の確認は専門家とともに進めます。
従業員・屋号・運営の引継ぎに配慮しながら進めます。必要に応じて、成約後の経営課題までご相談に応じます。
「まだ決めていない」段階でも構いません。秘密厳守でお受けします。